筋肉こそ、AI時代の最強インフラである
最近、ChatGPTやAIロボットのニュースを見ない日はないですよね。仕事も暮らしも、どんどん便利になっていく。
でも、ちょっと考えてみてください。私たちの「体」って、何万年も前からほとんど変わっていないんです。テクノロジーがいくら進んでも、体の仕組みは昔のまま。風邪もひくし、腰も痛くなる。ここだけはAIに任せられないんですよね。
「マイオカイン」って聞いたことありますか?
最近の研究でわかってきたのが、筋肉を動かすと「マイオカイン」という物質が出るということ。これがすごくて、
- 体の炎症を抑えてくれる
- 頭の働きがよくなる
- 気分が明るくなる
- 生活習慣病のリスクが下がる
いわば筋肉が出してくれる「天然のお薬」みたいなもの。しかもこれ、サプリや薬では手に入らないんです。筋肉を動かした人だけがもらえるご褒美、という感じですね。
便利になるほど、体を動かさなくなる問題
AIやロボットが色んなことをやってくれるようになると、私たちが体を動かす場面ってどんどん減っていきます。買い物もネット、仕事もデスクワーク、移動も車...。
だからこそ、「わざわざ体を動かす時間」を作ることが、これからもっと大事になってくるんじゃないかなと思っています。
でも、自分ひとりで追い込むのって難しい
筋肉を育てるには、今の自分にとって「ちょっとキツい」くらいの負荷が必要です。でも正直、ひとりでそれをやるのって結構大変ですよね。
- 重さの設定がわからない
- フォームが合っているか不安
- 無理してケガしたら元も子もない
そこで、QuickPlusGymの出番です
当ジムのAIマシンは、あなたに合った負荷をマシンが自動で設定してくれます。重すぎず、軽すぎず、ちょうど「効く」ところを狙ってくれるんです。
しかも1回たったの15分。イトーヨーカドーのお買い物ついでにサクッと立ち寄れます。
AIに仕事を任せる時代だからこそ、自分の体は自分で動かす。その第一歩を、QuickPlusGymで始めてみませんか?
無料体験はお電話(03-6410-8919)または予約フォームからどうぞ。
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